引き続きオプションパーツの製作。
リボルバーカノンとピースメーカー頭。
頭の方は本来右手なので後々反転しますんで。
リボルバーカノンは取り合えずざっくりモデリングしたけど、これ出力出来るかなーと。
全長5cm位になる訳で、ある程度は作り込まないとパイプの生えた板持ってるみたいになっちゃうしねぇ。
ベンチレーテッドリブとか一応穴開けたけどこの辺も出るんかいなな感じで。
光造形なら絶対出ると言うか、もうちょっと細部作り込んでもいい位なんだけどね。
ただ自分は出来れば光造形方式の出力品は避けたいのだ。
個人的にUVレジンを安定性という意味で信頼してないので。
透明パーツに関してはUVレジンを避けると代替手段の労力が大き過ぎるのでやむなく使ってるんだけど、これも出来れば使いたくない位で。
とは言えレンズ的なパーツは透明じゃないとなぁとホントやむなく。
まぁその辺は今仮に出力して検証してるので、結果次第で一部はシリコン型作ってレジン複製かなー。
なんか前回のWF終わってから作業はボチボチやりつつもなんか腑抜けてたんだけど、だんだんヤル気と言うか情熱と言うかが戻ってきた感。
まだ次回の当落すら出てないのでヤル気があろうが落ちたらそれまでよって話なんだけど。
▼追記
仮出力出来たの図↓
サポート外す際にハンマー折っちゃったのでサポートは要修正だけどまぁまぁいいんじゃないでしょうか。
バレル上部のベンチやフレームとシリンダーの隙間等、抜けて欲しいとこはちゃんと抜けてるし。
仮なのでこれから色々修正すればいいんだけど、当たり前ながら一体型だと塗装が面倒臭いなこれ。
指を分割して銃を挟み込む様な構造にするのが無難でしょうなー。